梅雨におすすめ電動自転車便利グッズ4選

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電動自転車ユーザー必見!梅雨におすすめ便利グッズ4選

いよいよ梅雨入り。毎日の通園やお買い物に電動アシスト自転車を使っている方にとっては、雨との付き合い方が気になる季節です。今回は、雨の日でも快適・安全に自転車を使い続けるための「梅雨におすすめ便利グッズ」を4つご紹介します!


① チャイルドシートレインカバーは必須!

お子さまを乗せて走るなら、まずはコレ。チャイルドシート専用のレインカバーは、雨風からしっかり守ってくれる心強い味方です。
特にパナソニックやヤマハの電動アシスト自転車には、それぞれにぴったりフィットする純正レインカバーが販売されており、ズレにくく装着も簡単!

上部カバーだけ装着しておけば日よけとしても使えるので、オールシーズン活躍します。
通園時の必需品です!

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② ぬれにくくて着脱も楽な「自転車屋ポンチョ」

自転車に乗る親御さん自身の雨対策には「自転車屋ポンチョ」がおすすめ!
通常のレインコートよりも簡単に脱ぎ着できるうえ、バスケットまで覆える大判設計で荷物も一緒に雨から守れます。ひざや太ももあたりもバスケットまで被せると意外と濡れにくいのも嬉しいポイント。

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③ スイッチパネルカバーで水濡れトラブル予防!

電動自転車で意外と多いのが、コントロールパネル(スイッチ部分)の水濡れによる故障です。
もともと防水設計はされているものの、経年劣化や細かい傷から水が入り込み、誤作動や故障の原因になることも。

専用のスイッチパネルカバーをつけておくことで、こうしたトラブルを未然に防ぐことができます!
ご購入時に同時購入がおすすめ!対応するかはしっかり規格を調べてくださいね

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④ 駐輪時は「サイクルカバー」でしっかりガード!

雨に濡れる時間が長いのが「駐輪時」。雨ざらしの状態が続くと、鉄製のパーツが錆びてしまい、寿命を縮める原因になります。

電動自転車はある程度の防滴性がありますが、雨から守るためにはやはりカバーが有効!
梅雨の時期は特に、屋外に駐輪する際はサイクルカバーをかける習慣をつけましょう。自転車の寿命を伸ばすポイントです。

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まとめ:梅雨を味方につけて快適サイクルライフを!

梅雨は7月中ごろまで続くといわれています。
この時期をどう乗り切るかで、自転車の状態や毎日の快適さが大きく変わってきます。
ご紹介した4つの便利グッズを上手に活用して、雨の日でも安心・快適な自転車ライフを送りましょう!

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