2025年 通学仕様、極まる。「PAS ULU(パス ウル)」新登場!

毎朝の通学、正直ちょっとしんどい…。
重たいリュックに、雨の日の坂道。部活帰りにはもうヘトヘト。
そんな学生のリアルな毎日を、しっかり支えてくれる相棒が2025年新登場しました。
それが、ヤマハの新型電動アシスト自転車「PAS ULU(パス ウル)」です。
💪 剛性バツグン、とにかくタフ!
PAS ULUの魅力は、何よりも“タフさ”
無駄を削ぎ落とした高剛性フレームは、悪天候・重い荷物にも動じない頼もしさ。
まさに「毎日使えるツール」として、徹底的に設計された一台。
見た目はワイルドなのは見た目だけじゃない!中身もゴリゴリタフな“通学仕様”なのだ!
🔒 通学を安心にする、充実の装備
毎日使うものだから、安心・安全にもぬかりなし。
PAS ULUには、通学にうれしい機能がしっかり詰め込まれています。



- 🌙 夜道でも安心:大光量LEDフロントライトに加え自動点灯ソーラーテールランプを装備
- 🛑 しっかり止まる:Vブレーキ&大型フィン付きローラーブレーキ搭載
- 🔐 盗難対策もバッチリ:ワイヤー錠+頑丈サークル錠のツーロック
- ⚡ 快適アシスト:アシストは15.8Ahの大容量バッテリーで最大106km走行可能!
毎日の「不安のタネ」を、ちゃんと潰してくれてるのがPAS ULUのいいところ。
🎨 無骨で、かっこいい。“機能美”というスタイル

PAS ULUのデザインは、一言で言えば無骨でストイック。
余計な装飾を削ぎ落とし、道具としての機能美を追求しています。
この無骨さが今のトレンドにしっかりマッチ!
乗る人の“かっこよさ”を引き立ててくれる一台です。
📏 通学は、たった数キロじゃない。
毎日の通学、片道2.5kmなら往復5km。
1週間で25km、1年で約1,000km。
そして3年通えば、なんと約3,000kmに!
これ、実は日本縦断(青森〜鹿児島)に匹敵する距離です。
そう考えると、毎日何気なく乗ってる通学自転車も、本当は超ハードワーカーなんですよね。
✅ だから選ぶ、PAS ULU。
- 剛性が高くて、タフ。
- 通学を支える安心機能が充実。
- 毎日乗っても飽きない、無骨でかっこいいデザイン。
通学は、毎日のこと。だから、タフな相棒を。
今回はヤマハが提案する新しい電動自転車の形「PAS ULU」のご紹介させて頂きました
では、また次の記事でお会いしましょう😊



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